
私のこのブログ「団塊世代の我楽多(がらくた)帳」も作成開始から2年6カ月が過ぎて、記事もだいぶ増え、「本の目次あるいは索引」のようなものが必要だと感じるようになりました。
そこで、読者の皆さんが興味のある記事を探しやすいように「カテゴリー(分野)別記事一覧」を作成しました。「目次」としてご利用ください。
各カテゴリー(分野)を細分化して記事を表示してありますので、お目当ての記事を探しやすくなっています。クリックすると目的の記事にジャンプできます。
なお、ページ右上部にある「ブログ内を検索」欄に、お探しの言葉(キーワード)を入力していただくと、その言葉の入った「このブログ内にある全記事」を探すことができます。「総合索引」としてご利用ください。
また、ページ最下段(または最上部の「ブログタイトル」の右側)にある「フォローする」(愛読する)のボタンを押していただくと、「最新の記事」(更新情報)を毎回自動的にお届けすることができます。もちろん「無料」ですので、フォローして頂けるとうれしいです。
My blog, “The Baby Boomer’s Junk Notebook,” has been running for two and a half years now, and with the number of articles increasing significantly, I’ve come to feel the need for something like a “book’s table of contents or index.”
Therefore, to make it easier for readers to find articles of interest, I’ve created a “Category-Based Article List.” Please use it as your “table of contents.”
Each category (field) is subdivided to display articles more clearly, making it easier to find the article you’re looking for. Clicking will jump you to the desired article.
Furthermore, by entering a keyword in the “Search within blog” field in the upper right corner of the page, you can search “all articles on this blog” that contain that keyword. Please use this as a “comprehensive index.”
Also, by clicking the “Follow” (or “Read Regularly”) button at the bottom of the page (or to the right of the “Blog Title” at the top), you will automatically receive “the latest articles” (update information) every time. Of course, it’s “free,” so I’d be happy if you followed me.
1.歴史(history)
(1)日本の歴史(Japanese history)
⑩江戸時代(Edo period)
・浅野内匠頭を取り押さえた梶川与惣兵衛とはどんな人物だったのか?
・浅野長矩の取り調べと切腹の副検死役を務めた多門伝八郎とはどんな人物だったのか?
・細川家お預けの十七士の世話役・堀内伝右衛門とはどんな人物だったのか?
・討ち入り後の赤穂浪士への待遇はお預け先の大名によって大違いだった!?
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その42)吉田沢右衛門兼貞は赤穂藩随一の美男子で孝行息子
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その41)横川勘平宗利は吉良邸茶会が12月14日との情報キャッチの功労者
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その40)矢頭右衛門七教兼は病死した父の遺言に従い討ち入りに加わった
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その39)矢田五郎右衛門助武は鎖帷子の着込みで命拾いした
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その38)村松三太夫高直は母に孝養を尽くせと諭されたが初志貫徹
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その37)村松喜兵衛秀直は長男と共に討ち入りに参加した
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その36)三村次郎左衛門包常は台所役人だが極貧に耐え忠義を尽くした
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その35)間瀬孫九郎正辰は部屋住みながら円山会議にも出席した
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その34)間瀬久太夫正明は長男と討ち入り、次男は伊豆大島に遠島で病死
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その33)前原伊助宗房は『赤城盟伝』を著し復讐の大義を説いた
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その32)堀部弥兵衛金丸は最年長者で元江戸留守居役
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その31)不破数右衛門正種は不始末で浪人したが討ち入りでは一番の活躍
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その30)原惣右衛門元辰は主君切腹の第二報の使者
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その29)早水藤左衛門満尭は刃傷事件の第一報の使者
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その28)間新六光風は泉岳寺以外の墓地に埋葬された唯一の義士
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その27)間十次郎光興は吉良上野介を炭小屋で発見し一番槍をつけた
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その26)間喜兵衛光延は親子3人で討ち入った
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その25)中村勘助正辰は討ち入り前に家族を奥州白河に送り届けた
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その24)富森助右衛門正因は大目付に討ち入りの口上書を提出
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その23)千馬三郎兵衛光忠は脱藩を翻意して大義に殉じた
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その22)近松勘六行重は戦闘時に泉水に落ちて深手を負った
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その21)武林唯七隆重は吉良上野介を捕らえ斬殺した功労者
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その20)杉野十平次次房は私財を投じて同志を助けた
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その19)菅谷半之丞政利は大石内蔵助の作戦参謀で陰の功労者
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その18)倉橋伝助武幸は旗本出身との説がある謎の多い義士
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その17)木村岡右衛門貞行は辞世の漢詩を兜の裏に縫い付けて討入り
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その16)神崎与五郎則休は著書『赤城盟伝』で不忠義者を痛烈に批判
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その15)茅野和助常成は藩士になってわずか4年後に浪士となった
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その14)勝田新左衛門武尭は7歳で両親と死別した孤独で不運な義士
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その13)片岡源五右衛門高房は主君に寵愛され350石にスピード出世
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その12)貝賀弥左衛門友信は綿屋善右衛門(天野屋利兵衛)と親交
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その11)小野寺幸右衛門秀富は義士7名を出した多川一族
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その10)小野寺十内秀和はおしどり夫婦で、妻は夫の切腹後自害
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その9)奥田孫太夫重盛は刃傷事件・主家の断絶を二度体験した赤穂義士
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その8)奥田貞右衛門行高は討ち入り直前に生まれた息子の顔も見ずに切腹
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その7)岡野金右衛門包秀は病死した父の名で討ち入りした
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その6)岡島八十右衛門常樹は札座奉行で、藩札交換の任務を完遂
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その5)大石瀬左衛門信清は困窮して伯父の大石無人から借金
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その4)大石主税良金は内蔵助の嫡男で最年少の義士
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その3)潮田又之丞高教は大石内蔵助の親戚で信頼が厚かった
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その2)礒貝十郎左衛門正久は主君に寵愛され、側小姓から側用人に出世
・忠臣蔵の四十七士銘々伝(その1)赤埴源蔵重賢は講談の「赤垣源蔵 徳利の別れ」で有名
・安田財閥の創業者安田善次郎とは?匿名で巨額の寄付を行ったが、暗殺された。
・住友財閥の創業者住友政友とは?政友は家祖で、姉婿の蘇我理右衛門が業祖。
・三井財閥の創業者三井高利とは?「店前売り」と「現金掛値なし」の新商法で巨万の富を築いた。
・三菱財閥の創業者岩崎弥太郎とは?明治期に「政商」として暗躍し、巨万の富を築く。
・赤穂藩家老で義士の大石内蔵助の実像とは?仇討は不本意で豪遊・放蕩に耽った!?
・赤穂藩主で松の廊下の刃傷事件を起こした浅野内匠頭とは?好色で無能な君主だった!?
・日本左衛門とは?実像は盗賊だが、歌舞伎の白波五人男などで義賊として有名に!
・「義賊」鼠小僧は芝居による虚像?実像は大金のある大名屋敷を狙った大泥棒!
・松浦静山とは?16歳で藩主となり47歳で隠居後、62歳から「甲子夜話」を執筆。
・松浦静山が「甲子夜話」を書いた深層心理とは?隠居後も出世欲に悶々とした?
・辞世の句(その19)江戸時代・幕末 吉田松陰・高杉晋作・瀧善三郎・井上井月
・辞世の句(その18)江戸時代・幕末 土方歳三・沖田総司・岡田以藏・新門辰五郎
・辞世の句(その17)江戸時代 葛飾北斎・松尾芭蕉・加賀千代女・与謝蕪村・柄井川柳・小林一茶・大田垣蓮月
・辞世の句(その16)江戸時代 浅野長矩・大石良雄・十返舎一九・曲亭馬琴・井原西鶴・歌川広重・良寛
・辞世の句(その15)江戸時代 徳川家康・春日局・本因坊算砂・小堀遠州・東福門院和子
・日本の江戸時代の「旧国名」とは?「上・下」「前・中・後」の基準とは?
・江戸時代の碩学である新井白石が書簡の中で「徒然草」を引用した笑いと機知
・盲目の塙保己一が40年の歳月をかけて「群書類従」を編纂したのは驚嘆に値する
・四十七士のナンバー2「吉田忠左衛門」とはどのような人物だったのか?
・虎を手なずけた沢庵禅師の「剣禅一如」の逸話。柳生宗矩の剣との対比も奥が深い
・ヤン・ヨーステンは「八重洲」の由来となった人物。その生涯とは?
・ウィリアム・アダムス(三浦按針)は日本へ来た最初の英国人。その生涯とは?
・沢庵漬けの考案者として有名な沢庵和尚(沢庵宗彭)とはどんな人物だったのか?
・江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その19)驚くべき健脚老人たち
・山本常朝 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その18)
・伊能忠敬 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その17)
・大田垣蓮月 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その16)
・烏亭焉馬(うていえんば) 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その15)
・佐原鞠塢(さはらきくう) 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その14)
・十返舎一九 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その13)
・大久保彦左衛門 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その12)
・雨森芳洲 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その11)
・歌川広重 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その10)
・神沢杜口(かんざわとこう) 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その9)
・十方庵敬順 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その7)
・鈴木儀三治 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その3)
・加賀千代女 江戸時代の長寿の老人の老後の過ごし方(その2)
・家茂の正室は皇女和宮。側室を持たなかった唯一の将軍?秘密の側室がいた!?
・家定の正室は三人いた!?鷹司任子・一条秀子・天璋院篤姫の三人が正室
・家慶の正室・楽宮喬子の嫡男は将軍就任前に死去。側室・お美津の方は家定の生母
・家斉の正室・近衛寔子は薩摩藩主の娘で、近衛家の養女となり大奥で権勢を振るう
・家治の正室は皇族の五十宮倫子。側室・お知保の方は「将軍生母の夢」が破れる
・江戸時代も実は「高齢化社会」だった!?江戸のご隠居や長寿者の生き方に学ぶ
・家重の正室は父・吉宗の正室の姪。お遊喜の方は浪人の娘で、お幸の方は公家の娘
・御台所がいなかった吉宗は、美人の大奥の女中を優先解雇して大奥を大整理!?
・家継の婚約者・八十宮吉子。「史上初の武家への皇女降嫁と関東下向」は幻となる
・綱吉に妻・阿久里を献上した牧野成貞と綱吉から飯塚染子を下賜された柳沢吉保
・綱吉の正室・鷹司信子と、将軍生母の桂昌院が後ろ盾の側室・お伝の方とのバトル
・家綱の正室は初の皇族で、側室の「お満流の方」は懐妊中に家綱を看取る
・家光の正室は初の公家の娘で、側室の「お玉の方」(犬公方の親)は八百屋の娘
・秀忠の愛妾「お静の方」(浄光院)は、後に会津藩祖となる保科正之を生んだ
・築山殿事件とは?家康はなぜ正室と嫡男を死なせなければならなかったのか?
・大奥を揺るがせた女たちの五大事件(その5)天璋院篤姫VS.皇女和宮
・大奥を揺るがせた女たちの五大事件(その4)専行院(お美代)VS.水野忠邦
・大奥を揺るがせた女たちの五大事件(その3)脇坂安董VS.延命院日道
・大奥を揺るがせた女たちの五大事件(その2)天英院(煕子)VS.月光院(お喜世)
・大奥を揺るがせた女たちの五大事件(その1)お江与の方VS.春日局
・大奥とは?大奥のおきて・しきたりや歴史もわかりやすくご紹介します
・川原慶賀とは?「シーボルトのカメラ」で、日本の動植物細密写生画の先駆者!
・山片蟠桃とは?大坂の町人学者で実学的合理主義の啓蒙書「夢の代」の著者
・堀部安兵衛とは?「高田馬場の決闘」の助太刀として名を馳せた剣の達人
・大高源吾とは?赤穂浪士随一の俳人で宝井其角との「両国橋の別れ」が有名
・「東海道」は「五十三次」で終わりではなく、「五十七次」まであった!?
・頼山陽は勤皇派に大きな影響を与えた「日本外史」の著者で漢詩人としても有名
・江戸時代の日本は理想的な「循環型社会」だった!?SDGsも参考にすべき知恵
・伊能忠敬はどうやって地球の大きさを測ったか?世界初の測定者はエラトステネス
・伊能忠敬が55歳の老齢で日本地図を作ろうとしたのはなぜか?
・「イモ公方」と呼ばれた十三代将軍・徳川家定の正室は、国民的ヒロイン・篤姫!
・「そうせい様」と呼ばれた十二代将軍・徳川家慶はオットセイ将軍・家斉の息子
・「左様せい様」と呼ばれた四代将軍・徳川家綱。優秀な幕閣により幕政は安定
・オットセイ将軍・徳川家斉は側室40人!?側室お美代の方の父は破戒僧・日啓!
・安井息軒とは?森鴎外の「安井夫人」は彼の生涯を描いた伝記小説。
・御三家筆頭格の「尾張徳川家」が将軍を出せなかったのはなぜか?
・千姫は落城の大阪城から坂崎出羽守に救出された後、どんな人生を送ったのか?
・千姫を大阪城から救出した坂崎出羽守はどんな人物で、どんな人生を送ったのか?
・宮本武蔵は剣豪とも卑怯者とも言われる不思議な人物。五輪書の言葉と絵画は秀逸
・「葉隠(はがくれ)」「葉隠武士道」とは?わかりやすくご紹介します
・忠臣蔵に登場する人物は大石内蔵助を筆頭に人間の生き方についての示唆に富む!
・浅野内匠頭はなぜ吉良上野介を斬ったのか?「松の廊下刃傷事件」の真相を探る!
・平賀源内とは?エレキテルやうなぎの宣伝で有名だが、殺人罪で獄死した!?
・写楽とは?10ケ月で145点の浮世絵を描き、忽然と姿を消した謎の絵師!
・葛飾北斎とは?改名30回・転居93回で88歳まで生きた彼は隠密だった!?
・「おかげ参り」の流行と「ええじゃないか」騒動はどうして起きたのか?
・江戸時代のトイレ事情。公衆トイレはあったのか?西洋や現代日本の事情も考える
・江戸時代の庶民は封建社会の中で貧しく不自由な生活だったが案外幸福だった!?
・鎖国時代の異国船への備えはどんなものだったのか?わかりやすくご紹介します
⑪幕末・明治維新(Late Edo period and Meiji Restoration)
・Who was Takashima Shūhan, who appeared as a criminal in the first episode of “Seiten wo Tsuke”?
・What kind of person was Eiichi Shibusawa, the face of the new 10,000 yen bill?
・渋沢財閥の創業者渋沢栄一とは?多くの企業を創設したが、経済と道徳の合一を掲げ実践した。
・安田財閥の創業者安田善次郎とは?匿名で巨額の寄付を行ったが、暗殺された。
・住友財閥の創業者住友政友とは?政友は家祖で、姉婿の蘇我理右衛門が業祖。
・三井財閥の創業者三井高利とは?「店前売り」と「現金掛値なし」の新商法で巨万の富を築いた。
・三菱財閥の創業者岩崎弥太郎とは?明治期に「政商」として暗躍し、巨万の富を築く。
・林鶴梁とは?幕末の文人代官で、彼の文章は夏目漱石や三田村鳶魚も愛読した!
・明治時代の「お雇い外国人」(その19)ウィリアム・ゴーランドとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その18)ホーレス・ウィルソンとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その17)ジェームス・カーティス・ヘボンとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その16)アリス・メイベル・ベーコンとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その15)エドワード・B・クラークとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その14)ギュスターヴ・E・ボアソナードとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その13)エドワード・S・モースとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その12)ジョルジュ・ビゴーとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その11)ヴィンチェンツォ・ラグーザとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その10)アーネスト・フェノロサとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その9)グイド・フルベッキとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その8)ハインリヒ・エドムント・ナウマンとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その7)ラファエル・フォン・ケーベルとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その6)ハインリヒ・フォン・シーボルトとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その5)ウィリアム・スミス・クラークとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その4)エドアルド・キヨッソーネとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その3)エドウィン・ダンとは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その2)ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)とは?
・明治時代の「お雇い外国人」(その1)ジョサイア・コンドルとは?
・「徳川埋蔵金」はなぜ見つからないのか?そもそも存在しないのか?その謎に迫る。
・慶喜の正室・一条美賀子は公家の娘で、2人の側室・新村信と中根幸は旗本の娘
・高杉晋作は身分不問の奇兵隊を組織した尊王派志士だが、どんな人物だったのか?
・小栗忠順とは?勝海舟の政敵で佐幕派重鎮だが「明治の偉大なファーザー」!?
・勤王の志士に比べ幕府の犬と貶められた新選組は幕末の勤王・佐幕の対立の犠牲者
・「写真嫌い」だった西郷隆盛と大村益次郎と明治天皇!その理由は何か?
・岩倉具視は賭博開帳のほか、孝明天皇暗殺や明治天皇すり替えにも関与した!?
・「青天を衝け」の第一話で登場した慶喜の父徳川斉昭とはどんな人物だったのか?
・「青天を衝け」の第一話に罪人として登場した高島秋帆はどんな人物だったのか?
・林子平は海国兵談を著した江戸時代の経世家だが、幕府は警世の言を無視し処罰!
・アメリカがペリーを派遣して幕末の日本に「開国」を迫った本当の理由は何か?
・「吉田松陰」の無謀な「密航計画」は、彼のやむにやまれぬ苦渋の選択だった!
・坂本龍馬を暗殺した今井信郎ら京都見廻組の黒幕は西郷隆盛と松平容保だった!?
・勝海舟は江戸の町を戦火から救った大恩人か?それとも単なる大ほら吹きか?
・最後の将軍「徳川慶喜」は英邁な君主ではなく、無責任な卑怯者ではなかったか?
・伊藤博文は44歳の若さで首相になった構想力と実行力が抜群の日本近代化の恩人
⑫明治・大正時代(Meiji and Taisho periods)
・日曹コンツェルンの創業者中野友禮とは?電解ソーダ法を開発し、芋づる式事業展開を行った。
・日窒コンツェルンの創業者野口遵とは?電気化学工業の父・朝鮮半島の事業王で、全財産を寄付。
・理研コンツェルンの創業者大河内正敏とは?科学主義工業を提唱し、研究成果の事業化を推進した。
・神戸川崎財閥の創業者川崎正蔵とは?造船事業家だが美術品収集家としても有名。
・野村財閥の創業者野村徳七とは?証券業で巨利を得たが、茶人・能役者でもあった。
・中島財閥の創業者中島知久平とは?海軍軍人を経て日本初の民間飛行機製造会社を作り、後に政治家となる。
・大倉財閥の創業者大倉喜八郎とは?鉄砲商から政商となり、軍需物資調達で巨利。
・古河財閥の創業者古河市兵衛とは?運・鈍・根の銅山王だが、足尾銅山鉱毒事件の汚点も。
・浅野財閥の創業者浅野総一郎とは?セメント王のほか京浜工業地帯の父でもある。
・鮎川財閥の創業者鮎川義介とは?日立製作所・日産自動車などを擁する日産コンツェルンを創始。
・南方熊楠のアメリカやイギリスでの研究活動と孫文・土岐法龍・ディキンズとの出会いとは?
・南方熊楠の「南方マンダラ(南方曼荼羅)」とは?わかりやすくご紹介します。
・南方熊楠の博物学・生物学・民俗学など多方面にわたる学問的業績とは?
・「知の巨人」南方熊楠の奇行や面白いエピソードをご紹介します
・「知の巨人」南方熊楠と同じ慶応3年生まれで歴史を作った人々とは?
・「掃苔家」(そうたいか)として有名な人物の正体が、実はスリだったという話
・辞世の句(その20)明治・大正時代 乃木希典・乃木静子・正岡子規・甘粕正彦
・山県有朋とはどんな人物だったのか?不人気の国葬やお金にまつわる黒歴史もある。
・「明治天皇すり替え」を告白した田中光顕とはどんな人物だったのか?
・「北浜の風雲児」岩本栄之助は中之島中央公会堂を寄付した相場師!
・森鴎外の黒歴史。「脚気の原因は細菌」と主張し、陸軍に脚気惨害もたらした!
・津田梅子とは?「新5千円札の顔」「満6歳で海外留学した明治の帰国子女」
・大山捨松とはどんな女性だったのか?「鹿鳴館の華」の波瀾万丈の人生を辿る。
・「平塚らいてう」は心中未遂事件を起こした。若いツバメと夫婦別姓の事実婚も!
・夏目漱石も立小便をしたことがある!?小便小僧にまつわる面白い話も
・「青天を衝け」の主人公渋沢栄一とは?「ノーベル平和賞候補」にもなった!?
・「苗字」は誰がどのようにして付けたのか?珍しい苗字・難読苗字もご紹介します!
・岡倉天心がアメリカ人のアジア人蔑視発言に見事な英語で切り返し、やり込めた話
・「新一万円札」の顔となる「渋沢栄一」とはどのような人物だったのか?
・「西郷札」とは西南戦争の際の軍費調達のための「軍票」。最後は紙屑に!
・福沢諭吉の「脱亜論」は、現代の中国や朝鮮との関係を考える上でも参考になる
・不平等条約改正の契機となったノルマントン号事件。今、日本は毅然たる外交を!
・陸奥宗光は不平等条約改正に成功したカミソリ大臣だが亮子夫人も凄かった!
・京都・南禅寺の「水路閣」を設計・デザインしたのは、21歳の若き土木技術者田辺朔郎氏!
・日本人が奴隷に売られた話。明治時代や昭和時代にもあった!?
・野内与吉氏はペルーで今も尊敬される日本人。フジモリ元大統領は晩節を汚した!
・「大阪府立中之島図書館」を寄付した「住友財閥」の「住友吉左衛門」
⑬昭和時代(戦前)
Showa era (pre-war)
・The Causes of the Pacific War and The Truth About the Attack on Pearl Harbor.”
・President Roosevelt was the “instigator” of the “Pacific War.”
・Why the Imperial Palace and Kyoto were spared air raids
・朝ドラ「虎に翼」のモデル三淵嘉子とは?日本初の女性弁護士で、裁判官として「原爆投下は国際法違反」と明言!
・オッペンハイマーとは?「マンハッタン計画」を主導し「原爆の父」とよばれる科学者だが、戦後は水爆反対活動を展開!
・ゾルゲは日本で処刑されたソ連のスパイ。最近ロシアが愛国教育に利用し英雄化!
・辞世の句(その21) 昭和時代 大西瀧治郎・東條英機・左近允尚正・牛島 満・松岡洋右・永井隆
・「葬られた思想家」と呼ばれるA級戦犯容疑者で元文部大臣の橋田邦彦とは?
・「ひめゆり学徒隊」とは?女子学徒達の沖縄戦はなぜ回避できなかったのか?
・「昭和の妖怪」岸信介が「A級戦犯容疑者」から首相にまで登り詰めた背景とは?
・「落日燃ゆ」のモデル・広田弘毅はなぜ東京裁判で文官で唯一人絞首刑となったのか?
・広島と長崎への原爆投下は国際法違反の戦争犯罪ではないか?その戦争責任は?
・「大本営」とは?「大本営発表」はなぜ「虚偽の発表の代名詞」となったのか?
・太平洋戦争の戦局の転換点となったミッドウェー海戦とは?日本の敗因は何か?
・「アッツ島の戦い」とは?「アッツ島玉砕」と奇跡の「キスカ島撤退作戦」も紹介
・「ノモンハン事件」とは?なぜ日本軍はソ連・モンゴル連合軍に敗れたのか?
・「玉砕」の偽善性と本当の意味とは?玉砕の事実を確認した上官は生き延びた!?
・「神風特別攻撃隊」(特攻隊)は誰が発案したのか?創設者の大西瀧治郎とは?
・史上最悪の「インパール作戦」の指揮官牟田口廉也とはどんな人物だったのか?
・「美談」の裏話。美談は作られたものが多く、むやみに信用してはいけない!
・「太平洋戦争の原因」と「真珠湾攻撃」についてわかりやすくご紹介します
・不沈戦艦と呼ばれた史上最大の戦艦大和の「大艦巨砲主義」が失敗した原因は何か?
・「ABCD包囲網」「広島・長崎への原爆投下と無条件降伏」と「極東軍事裁判」
⑭昭和時代(戦後)
Showa era (post-war)
・Who is Masahiro Yasuoka, the man who first conceived of the “Heisei” era?
・GHQによる日本人洗脳プログラム「WGIP」に関する記事を一挙公開!
・辞世の句(その22) 昭和時代・戦後 三島由紀夫・檀一雄・三波春夫・島 秋人
・「国史」を「日本史」に変えた理由は?GHQによる教育改革とその影響とは?
・池田勇人の「所得倍増計画」とは?なぜ成功し高度経済成長を実現できたのか?
・NHKスペシャル「戦後ゼロ年東京ブラックホール1945-1946」は終戦後の闇を暴く!
・「きけわだつみのこえ」は戦没学生の真情吐露との評価以外に改ざん疑惑もある!
・「原爆」を「平和」にすり替えたGHQの「WGIP」は日本人洗脳プログラム!
・GHQから「従順ならざる唯一の日本人」と言われた白洲次郎とはどんな人物か?
・終戦後、日本語を「ローマ字」にしたり「フランス語」にする提案があった!?
・「日本国憲法」は占領軍に都合の良い押し付け憲法につき、「憲法改正」が必要!
・「下山事件」は自殺か他殺か?GHQによる暗殺の可能性が高い!国鉄三大ミステリー事件の謎に迫る!
・「三鷹事件」は単独犯か共産党の共同謀議か?国鉄三大ミステリー事件の謎に迫る!
・「松川事件」は冤罪か?真犯人は誰か?国鉄三大ミステリー事件の謎に迫る!
・蛍の光には3番・4番の歌詞がある!戦後、歌詞が抹消・改作・改変された唱歌
・マッカーサー元帥が「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」という言葉に込めた思い
・「極東軍事裁判」以降「ベトナム戦争」までの国際情勢をわかりやすくご紹介します
・「極東軍事裁判」と同様の一方的な「マニラ軍事裁判」はマッカーサーの影の一面
・「北朝鮮への”帰国事業”知られざる外交戦・60年後の告白」の恐ろしい真実
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・「平成」の元号を発案した「安岡正篤氏」とはどのような人物か?
⑮平成時代・令和時代(The Heisei Era and the Reiwa Era)
・“The ten signs of the zodiac” and “The twelve signs of the Chinese zodiac”
・Will Goshi Hosono suffer the same fate as the “traitors” in history?
・“Origin of the new era name Reiwa” and “Origin of Heisei”
・「改元」を機に「十干・十二支」についてわかりやすくご紹介します
(2)日本の仏教(Japanese Buddhism)
・「嘘も方便」の語源となった「三車火宅」を含む法華経の「法華七喩」とは?
・「五蘊」「三科」「三界」とは何か?わかりやすくご紹介します。
・「蠟八接心」や「蠟八会」についてわかりやすくご紹介します。
・「お水取り」という東大寺二月堂の行事の由来と「火祭り」の魅力
・千日回峰行(千日回峰)という荒行はなぜ行われたのか?不正行為はなかったのか?
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・「檀家制度」の歴史と檀家減少の実態。高額離檀料問題も発生!
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